| 常に死と隣り合わせの戦いを乗り越え、ハーゴンを倒す。 |
ロンダルキアのほこら - Lv.29
- まずは神父に話しかけて、復活の呪文を聞いておこう。
以後、ここ以外で復活の呪文を聞かないようにすれば、いつでもルーラで戻れる。
- あと、この地方の敵は極端に強いので要注意だ。全モンスターが強い。
レベルが最高でも十分に全滅する可能性があるのは、本作がシリーズ唯一だろう。
- 中でも『ブリザード』はザラキを連発してサクッと命を奪う危険な相手。
どのモンスターよりも優先して倒しにかかろう。HPは低いので、攻撃あるのみだ。 逃げ損ねるとかえって危険。4匹現れた場合はイオナズンも混ぜて全員で戦おう。
- 『デビルロード』は、追い詰めるとメガンテを唱えてパーティーを全滅させる恐怖の敵。
中途半端に攻撃すると危険なので、戦わずに逃げるかマホトーンをかけるかしよう。
- 『ギガンテス』は痛恨の一撃が強烈で、喰らうと死に至る可能性大。
こればかりは注意のしようがないので、やられたら運が悪いと思うしかない。
- 『アークデーモン』はHPが高く、なかなかしぶとい。攻撃はやはりイオナズンが痛い。
とはいえ死の危険は一番低い相手なので、HPに注意して戦えば大丈夫。
- サ王子が死んだときのことを考えて、『キメラのつばさ』を常備しておこう。
- ム王女がアバカムを覚えると鍵がいらなくなるが、『ろうやのかぎ』は絶対に残しておこう。
全滅時にベラヌールの町に戻れなくなってしまい、仲間を生き返らせられなくなる。
- レベル上げは、比較的全滅の危険の低いロンダルキアへの洞窟で行うことを薦める。
- 『メイジバピラス』を倒すと、稀に『ふしぎなぼうし』をくれる。
パーティーで1個しか所有できないアイテムなので、手に入れたらム王女に装備しよう。
- サ王子には最終的に『はやぶさのけん』を装備させておけば、肉弾戦でもそこそこ活躍する。
ルビスのほこら
- デルコンダルの城の北北西にある。(位置参照)
- 全ての紋章を持って、最深部に行くと精霊ルビスから『ルビスのまもり』がもらえる。
ハーゴンの神殿 - Lv.32
- ロンダルキアのほこらから、山沿いに反時計回りに大きく回ると到着する。
- 城の中に入るとローレシアの城の様相をしているが、これは幻である。
- 建物内で『ルビスのまもり』を使うと、神殿が正体を現す。
- 玉座の前のモンスターに話しかけると戦闘になるので無視しよう。
- 玉座の裏の下の画像の位置に牢屋の扉が隠れている。
- 奥にある十字架の中央で『じゃしんのぞう』を使うと神殿の2Fに侵入できる。ヒントはない。
- 3Fは『はぐれメタル』が集団で出るので、最高までレベルを上げるならココが最適。
- 4F以降はザコが出なくなる。上り階段に近づくと、『アトラス』が出現する。
呪文は使わないが、2回攻撃で100近いHPを奪い去る強敵だ。
1人を死ぬまで集中攻撃する癖があるので、最初のターンで誰狙いかを見極めよう。
最初はロ王子は攻撃、残りの2人は防御しておこう。
そしてロ王子が狙われた場合は、ム王女が回復。サ王子は攻撃に参加してよい。 サ王子かム王女が狙われた場合は、防御を固め、片方が回復をしてあげよう。
集中攻撃する癖を知らずに戦ったら全滅する危険性もある。ある意味、『シドー』よりも危険かも。
余計な色気は見せず、残りHP次第でロ王子も防御するなど、堅実に戦おう!
- 5Fの門番は『バズズ』だ。イオナズン、メガンテ、ベホマ、ザラキなどを唱える。
追い詰めるとメガンテの危険があるが、あまり喰らった経験はない。コイツは弱い。
- 6Fの門番は『ベリアル』だ。イオナズンやベホマを使う。時々2回攻撃もしてくる。
『バズズ』よりしぶといので若干苦労するが、普通に勝てる。『アークデーモン』と大差ない。
- 7Fに上がると、『ハーゴン』がいる。話しかけると質問されるが、結局戦闘になる。
イオナズンやベホマを唱えるが、はっきり言って弱い。先の門番達よりも弱いと思う。 パルプンテを唱えてやると、逃げてくれることがある。 戦いが終わったら、動く前に全員の回復を済ませよう。
- そして帰ろうとすると…。最終ボス、『シドー』が登場だ。
炎を吐く。打撃で気絶させてくることがある。ランダムで時々ベホマを唱える。 攻撃はロ王子のみが行う。守備力の高い敵なので、『はやぶさのけん』などで挑まないように。 サ王子とム王女は、『ちからのたて』などで自身の回復に徹するのが基本だ。 残りHPに注意しつつ、サ王子はスクルトで仲間の守備力を上げよう。 同様に残りHPに注意しつつ、ム王女はルカナンで敵の守備力を下げよう。 ロ王子の残りHPが100くらいに減ってきたら、ム王女がロ王子にベホマをかけてやろう。
- 無事に倒せたら、帰還する。敵が出なくなり、バリア等でのダメージもなくなる。
ローレシアの城
- 帰る前に各国の王様などに話しかけて余韻に浸るのもいいだろう。竜王への報告も忘れずに。
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